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土木工事業者の間でも話題の最低制限価格算出ソフトウェア

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1円の誤差もない入札ソフト作りにこだわり、建設業様の落札のお手伝いをして18年。
ここでしか手に入らないソフトウエアで貴社の落札をサポートします。

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最近は便利なソフトウェアが増えています

日本は、土木工事が年中行われています。
土木工事を行う会社も、日本全国に数多く存在します。
落札の決め手となったなど、購入者様からの喜びの声も多いのが、弊社が開発した最低制限価格ソフトウェアのプライスです。
このソフトウェアは、平成28年度の国土交通省土木工事積算基準に基づいて制作されています。
直接工事費または公示価格から、最低制限価格を算出することができます。
最低制限価格ソフトのプライスは、1円の誤差もない正確さが話題となっています。
世の中には、ライバルに大差をつけることができる、最低制限価格算出方法があります。

大きなアドバンテージを持つ

必要なノウハウを実戦することで、ライバルとなる会社に対して、大きなアドバンテージを持つことができるのです。
予定価格と設計価格は、違います。
予定価格から逆算して最低制限価格を出した場合、切り捨てられた端数が考慮されてないと最低制限価格は曖昧な数字となっていまいます。
最低制限価格ソフトを使えば、戦略的に入札に臨むことが可能なのです。
最低制限価格算出ソフトウェア「プライス」には、複数のタイプがあります。
建築工事、電気工事、機械設備工事、一般土木工事、農林土木工事、上水道工事にそれぞれ対応したもの、一般土木工事にはスーパーとスタンダードの二種類があります。

積算ソフトは大事です

精度の高いソフトを持っている場合、ダブルチェックをすることで、落札、受注率の向上が期待できます。
市販されている建設関係の積算ソフトは、使いにくいものも少なくありません。
ソフトウェアは、使いやすさも大事です。
積み重ねていくことで工事費を出すのではなく、ひとつの画面で工事費から一般管理費などを計算できるため、とても分かりやすいのです。
現在は、電子入札ができる時代となっています。
数多くの案件がある中で、選択して入札するのですが、1から積み上げて計算を行うと、時間も手間もかかってしまうのです。

多くのパートナーに愛用されています

公示価格は公表されているので、逆計算ソフトを使って経費がどのくらいかかり、利益がどのくらい出るか、積算する形をとる方も少なくありません。
多くのユーザー様に愛用されている弊社のソフトは、ホームページから注文することができます。
質問などがある場合は、ホームページのフォームを使って問い合わせることが可能です。
もちろん、フリーダイヤルでの問い合わせも可能でございます。
価格については、ホームページに詳しく掲載されています。
無料の体験版もあり、ご興味のある方、購入を検討しているが一度試されてみたい方などは弊社サイトの申し込みフォームに記入してご送信ください。
メールにてダウンロードサイトをお送りいたします。

最低制限価格算 出ソフト「プライス」
公共建築工事編 (建築、電 気設備、機械設備)一般土木工事編農林土木工事編水道 工事編

諸経費計算ソフト「順算逆算」
公共建築 工事編 (建築、電気設備、機械設備)一般土木工事編農林土木工事編水道工事編

積算ソフト
土木積算「頂( いただき)」公共営繕工事積算 (建築・電気・機械設備)

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