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最低制限価格、ソフトウエア、電気設備工事、プライスについて

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1円の誤差もない入札ソフト作りにこだわり、建設業様の落札のお手伝いをして18年。
ここでしか手に入らないソフトウエアで貴社の落札をサポートします。

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最低制限価格について

最低制限価格について知るためにはまず、「予定価格」というものについて知る必要があります。
予定価格とは官庁が発注する工事などの落札上限価格のことです。
つまり、簡単に言えば発注側が工事の内容などに合わせておおよその費用を計算して作られた見積金額のことです。
そしてこれとは逆で落札の下限価格として設定されるのが、最低制限価格です。
これは発注側が作った見積金額から考えて、これ以上安かったら信用できない、不良が起きてしまうのではないかと心配になってしまう値段を決めている値段で、これを下回った入札は排除されます。

ソフトウェアについて

"パソコンを使う上で最も基本的に使われる言葉にハードウエアとソフトウエアというものがあります。
まずはじめに、ハードウェアですが大雑把に言うと「装置、置物」といったものです。
例を挙げてみると、パソコン本体・CPU・メモリ・キーボード・グラフィックボード・ハードディスクなどといった、目の前に存在し触れるものです。
次に、ソフトウエアですがこれも大雑把に言うと「プログラム」です。
例を挙げてみると、windows・word・google chrome・power pointなどといった、実際には触れず形がないものです。

電気設備工事について

今の時代、どこの家庭でも電気設備工事は必ず必要になってくるものです。
簡潔に言ってしまうと、電気屋さんが来て配線やコードを触って何かをしているとき、それはもう電気設備工事の一種です。
一種といった通り電気設備工事とはとても広い範囲を指していて、コンセントなどの末端所から分電盤の設置から配線、使用料メーターの工事などまで電気関係の工事全般を指します。
メーターや分電盤、アースの施工などは電気工事士(第2種)の資格がないと基本的には行うことができません。
しかし、配線の末端とコンセントの接続や配線に付帯する設備の工事などは電気工事士の資格がなくても行えます。

最低制限価格算出ソフト・プライスについて

最初に説明した最低制限価格は実際的には価格を決めるのはとても難しいものです。
安い方が得になるが、安すぎると危険だというせめぎあいで価格はとても設定しづらいものです。
しかし、今では「プライス」のような最低制限価格を算出してくれるソフトウエアが出ています。
このソフトウエアは公共建築工事編や一般土木工事編や農林土木工事編や上水道工事編などといったさまざまな場合での最低制限価格に対応しています。
1円の誤差もない入札ソフトにこだわった計算ロジックで正確な計算かつ簡単な操作方法でとても便利なソフトウエアです。

最低制限価格算 出ソフト「プライス」
公共建築工事編 (建築、電 気設備、機械設備)一般土木工事編農林土木工事編水道 工事編

諸経費計算ソフト「順算逆算」
公共建築 工事編 (建築、電気設備、機械設備)一般土木工事編農林土木工事編水道工事編

積算ソフト
土木積算「頂( いただき)」公共営繕工事積算 (建築・電気・機械設備)

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