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電気設備工事に便利な積算ソフトはなに

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1円の誤差もない入札ソフト作りにこだわり、建設業様の落札のお手伝いをして18年。
ここでしか手に入らないソフトウエアで貴社の落札をサポートします。

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フリーソフトの導入は正しいのか

電気設備工事向けの積算ソフトであればフリーのものがでネットでダウンロードすることも可能ですが、フリーソフトには限界があります。
弊社の開発したソフトがネット上のフリーソフトに絶対負けることがない最大の理由は、発注者専用のソフトである『営繕積算システムRIBC(リビック)』の持つロジックを徹底的に精査し、発注者側と1円の誤差もない計算結果を出せる、と言う点です。
初期投資の必要はありますが、建設業向けのソフト開発に長年心血を注いできた弊社だからこそできるソフトを自信を持ってご案内させていただければと思います。

データに表れる弊社ソフトの手堅い実績

弊社のソフトである最低制限価格算出ソフト「プライス」と、諸経費計算ソフト「順算逆算」を利用している一部のユーザー様が落札した物件433件の調査を行ったところ、その落札総額は約217億円に届く勢いでした。
では何故このような結果を出すことができるのでしょうか。
弊社のソフトウェアは国交省が出している公共建築工事積算基準の字面だけを追いかけて入るわけではありません。
基準書の中には曖昧に表現されている箇所が存在しており、この曖昧な箇所を解明すると言うことが肝要なのです。
この箇所を私どもはこれまで培った経験をもとに徹底検証し、結果、ユーザー様にとって1円たりとも誤差のない計算結果を出すことができるソフトウェアをお届けすることができるのです。

CADとの関連性はどうなってるのか

CADと積算のシステムはもちろん別ですが、一緒になっているものもあります。
また、税金の計算まで一元的に管理できるものもあり、それがあれば設備工事の事務作業全般がすべて完結するようなものもあります。
フリーのものを使用してコストを抑えるのも良いのですが、法人で使うのであればしっかりとした能力のあるソフトを、初期投資のつもりでお買い求めいただくことをおすすめします。
請求書や実行予算書などを別々のシステムで作成するのも時間と労力の無駄なので、なるべく全部一気に、しかも簡単にできるソフトがよりおすすめです。

「プライス」「順算逆算」の使用法はシンプル

「プライス」「順算逆算」の使い方はとてもシンプルです。
例えば、予定価格から逆算する場合、予定価格を入力し、工期を設定し、 設計書から判断して直接工事費の各費目(新営、改修、その他工事)の合計が100%になるように割合を入力し、 計算ボタンをクリックする。
たった4つの工程を行うだけで最低制限価格や諸経費を計算することができるのです。
目先の利益だけを考えればフリーソフトの導入も決して間違いではないでしょう。
しかし長い目で、大きな利益を得ることを考えたとき、投資として正確無比な計算ができるソフトを導入しておくことは、御社のためにも間違いなくプラスであるのです。

最低制限価格算 出ソフト「プライス」
公共建築工事編 (建築、電 気設備、機械設備)一般土木工事編農林土木工事編水道 工事編

諸経費計算ソフト「順算逆算」
公共建築 工事編 (建築、電気設備、機械設備)一般土木工事編農林土木工事編水道工事編

積算ソフト
土木積算「頂( いただき)」公共営繕工事積算 (建築・電気・機械設備)

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