土木積算ソフト
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全国47都道府県の地区単価に対応している積算ソフト『頂』。
製品と同一機能で貴県の単価が入っている評価版CDを2週間無料でお使いになります。
使ってみて良ければ、導入を検討されたい方は、今すぐお申込みください。
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| 1.積算(2〜4の全てを含む) |
268,000円 |
| 2.土木工事 |
248,000円 |
| 3.管・設備工事 |
198,000円 |
| 4.公園工事 |
198,000円 |
信販会社等の事前審査はございません。毎月一定額がお客様の口座から引き落とされます。
お申込みは、法人・個人の区別なく可能です。
例、248,000円の「土木工事」を10回分割で購入すると、初月26,188円、残り9カ月は月々25,500円となり分割手数料を含んだ総お支払額は255,688円となります。
『頂』は、3台までのパソコンにインストールして使用することが可能です。こんな非常識なまでにうれしい積算ソフトは『頂』だけです。
土木積算ソフト
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必読!水道工事の積算方法に異変
正確な積算に必要なポイントはズバリここだ!
最近、水道業者様から「役所の積算単価とさっぱり合わない」「単価が違うようだ」という声を頻繁に聞きます。長年、積算ソフト関係の仕事をしていると色々な情報が入ってきますが、「絶対役に立つ、水道工事の積算を正確に行うテクニック」をこのページで公開いたします。
現在、水道工事の積算方法に異変が起こっています。土工事の場合、以前は国土交通省(国交省)の単価で積算していればOKでしたが、最近では厚生労働省(厚生省)単価で積算しないと、全く合わないというケースが多くなってきています。その理由として、
1.国交省と厚生省では単価が全く違うという驚愕の事実が挙げられます。
例1、「舗装版取り壊し積込」(バックホウ山積0.13)の場合、
国交省単価 1,047円/m2 厚生省単価 382円/m2 (宮城県の場合)
1m2当たりでこれだけ違います。仮に400m2あった場合、単価をとり間違えれば全く合わないということになります。
どちらの単価を採用するのかは設計書の内訳を見ます。国交省単価の場合は、内訳が「バックホウ運転」のみです。一方、厚生省単価の場合は、内訳が「土木一般世話役」「普通作業員」「小型バックホウ運転」となっています。
例2、「路盤工(歩道) RC-40
路盤厚10cm」の場合、
国交省単価 691円/m2 厚生省単価 390円/m2 (宮城県の場合)
どうしてこんなに違うのか?どちらの単価で積算すればよいのか?もうおわかりですよね。そうです、単価の内訳を確認すれば判ります。
国交省単価の内訳 厚生省単価の内訳 ・特殊作業員 ・普通作業員 ・普通作業員 ・再生クラッシャラン ・再生クラッシャラン ・タンパ運転 ・振動ローラ運転
水道工事の土工事の場合、積算単価の採用はほぼ以下となります。
@舗装版切断 ・・・ 国交省単価を採用 ↓ A舗装版砕砕 ・・・ 厚生省単価を採用、国交省の場合もある ↓ B掘 削 ・・・ 厚生省単価を採用、国交省の場合もある ↓
C運 搬 ・・・ 厚生省単価を採用、国交省の場合もある ↓ D埋め戻し
・・・ 厚生省単価を採用 ↓ E路 盤 ・・・ 厚生省単価を採用、国交省の場合もある ↓ F舗 装 ・・・ 国交省単価を採用
では一体どちらの省の単価を採用したら良いのか?その答えは、
設計書にそのヒントが隠されています
「管路」という単語が設計書で使われている場合は、厚生省の単価。「管路掘削」「管路埋戻」等です。 「運搬」では、発生土は厚生省、アスファルトは国交省単価といった具合です。 「路盤工」の場合、厚生省単価の時は、「施工幅が1.8m未満」という表現が使われ、国交省単価の時は、「施工幅が2.4m未満」という表現が使われています。
土工事に関しては、設計書の内訳と国交省・厚生省の単価内訳とを必ず比較してください。
2.諸経費の計算が複雑である
一、直接工事費で計上した材料費の2分の1しか、現場管理費に反映しては
いけないことになっています。
一、共通仮設費の運搬費、準備費、技術管理費は直工を基に額を計算し、その3つの要素の合計を基に営繕損料率額、労務者輸送率額、安全費率額を計上してください。
一、各諸経費にも最高額があります。
3.管材料費が役所単価よりも、皆さんが買う値段の方が高い 仮に積算を管材料屋さんへ依頼した場合、材料単価を役所単価(物価本)ではなく、小売単価で積算する傾向があるため材料費が高くなり、積算が合わないという結果が最近特に増えていると耳に入ってきます。気をつけてください。
以上、ここでお伝えしてきたことを参考に積算していただければ幸いです。
手計算で積算する場合は、どの省の単価を採用したらよいのか、また共通仮設費や現場管理費の計算方法にも細心の注意を払ってください。
『手計算では正確に積算できる自信がない』
『他人に頼むのも気まずい。何か良い方法はないだろうか?』とお困りの方へ
ここで取り上げた問題を解決できる積算ソフトがあります。「頂」(いただき)という商品で、国交省、厚生省両方の施工単価を搭載しています。ご希望の方には、このソフトを無料でお貸し致します。
貸出しに対して料金は発生しません。全くの無料です。
しかも製品と同一機能で貴県の単価が入った評価版を2週間お使いになれます。
お申込はとても簡単です。ここをクリックして必要事項をご記入の上、送信してください。 3〜4日後に積算ソフト『頂』のCDが届きますのでインストールしてお使いください。
音声付きの動画マニュアルやWordで作成した操作説明書もご覧になれます。 使い方がわからない方は、弊社サポートデスクをご利用ください。無料です。
繰り返します。水道工事の積算方法に異変が起きています。今正確な積算方法を憶えておかないと、受注の機会を逃す可能性が高くなります。正確な積算方法を試してみたいという方は、今すぐ積算ソフト『頂』の無料評価版をお申込ください。
追伸:評価版を借りると、後で営業が売り込みに来るのではないかと心配される方もいると思います。ご安心ください。私どもからお客様へ電話することはありませんし、訪問もいたしません。積算を何とかしたいとお悩みの方は、どうぞ躊躇なく無料評価版をお申込みください。
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