たった60秒で、しかも1円の誤差もなく諸経費計算~最低制限価格までを算出するツールの正体とは?
「簡単に諸経費計算や最低制限価格を
逆算できるソフトウエアはないだろうか?」
「最低制限価格を正確に計算する
ノウハウを知りたい!」
地場で活躍されている建設会社の社長様や積算担当者様から
お受けするこのような相談に対して
最適なご提案をさせていただいているのが
建設業に特化したソフトウエア開発・販売を22年間専業
としてきた、私たち(有)コーセン コーポレーションです
ご承知のようにシビアな競争入札になればなるほど
最低制限価格を正確につかんでおく事が肝要です

しかし繁忙期には全ての入札物件を積算するには
時間が足りないとの現実

またある方は
表計算ソフトを使って自分で
諸経費や最低制限価格を計算しているが
どうしても不安が残ると打ち明けてくれました
ご存じでしょうか?
工事価格や最低制限価格を正しく計算するには
発注者専用のソフト
『営繕積算システムRIBC(リビック)』
と同じロジックで共通仮設費、現場管理費、一般管理費
を計算しなければなりません!
RIBC(リビック)とは?
国土交通省公共建築工事積算基準(建築工事編、電気設備工事編、機械設備工事編)の編集・発行は (財)建築コスト管理システム研究所(Research Institute on Building Cost)です
RIBCは公共建築工事における発注者の積算業務の合理化、省力化をめざし、公共発注機関向けに「営繕積算システム RIBC」を提供しています
全国の都道府県、政令都市は、100%近くがRIBICを使用しています
そこで
当社では
「営繕積算システム RIBC(リビック)」を使用している
発注機関の工事内訳書を徹底的に精査し
発注者側と同じ計算結果が出せる
ソフトを開発しました
です
『え?ほんとなの?』
と、数年前まで多くの方が
小さな会社が開発した
最低制限価格算出ソフトの
信憑性を疑っていました
でも、実際に使用して結果が出始めると…
落札総額は
なんと
216億9149万円6411円
「プライス」「順算逆算」ユーザー様の落札物件433件の調査結果による
落札実績のほんの一部を紹介すると
(建築工事)
工事名落札価格
○○市本庁舎増築、耐震補強及び大規模改修工事1,589,880,000円
○○計測開発棟新築工事436,090,000円
○○市□□復興公営住宅新築工事425,120,000円
○○市□□市民センター改築その他工事353,100,000円
○○県立□□病院管理棟増築ほか(建築)工事324,000,000円
○○市立□□小学校校舎大規模改造工事389,478,000円
□□中学校中規模改修(エコ改修)工事280,552,000円
○○市立□□保育園新築工事260,900,000円
市立□□支援学校増築工事 ただし、建築主体その他工事256,000,000円
□□学校大規模改造(第二期)工事264,613,000円
(電気設備工事)
工事名落札価格
○○市立□□特別支援学校増築棟建設(電気設備)工事154,653,000円
○○庁舎 新設電気工事164,000,000円
○○駐機場等 新設電気工事126,000,000円
○○宿舎新設 電気その他工事122,500,000円
□□大学研究棟改 修電気設備工事105,600,000円
○○整備場 新設等設備工事112,400,000円
○○取水ポンプ場・配水場建設工事(電気設備)】102,300,000円
□□大学総合教育研究棟 改修電気設備工事84,570,000円
警視庁○○警察署仮設庁舎 改修電気設備その他工事82,510,000円
○○新設発電設備工事79,000,000円
(機械設備工事)
工事名落札価格
○○センター 新築機械工事247,560,000円
○○警察署庁舎 新築空調設備工事262,700,000円
○○支援学校新築暖房工事253,200,000円
○○大学図書館等 新営その他機械設備工事90,720,000円
○○市火葬場建設事業機械設備工事88,752,000円
本庁舎配管改修等(機械設備)工事その165,500,000円
□□小学校普通教室等空調設備設置工事(機械)67,500,000円
し尿等受入施設(建築機械)設備工事61,548,000円
○○市立□□中学校校舎棟耐震補強等工事(機械設備工事)49,850,000円
○○市立□□小学校校舎地震補強等(機械設備)工事52,300,000円
なぜ、このような結果が残せるのか?
当社は、国土交通省積算基準の
字面だけを追うのではなく
基準書のあいまいに表現されている箇所
(実はここを解明することが重要)を徹底検証し
ノウハウを積み重ねた成果として
1円の誤差もない計算結果を
提供することが出来ているからです
計算結果の証明
建築、電気設備、機械設備工事の一括発注の例
入札方式: 一般競争入札
落札方式: 価格競争
工事種別: 建築工事、電気設備工事、機械設備工事の一括発注
設計額: 24,920,000円(税抜) 設計書内訳(pdf) 
設計の最低制限価格: 23,059,327円(税抜)
当社ソフトでの検証方法: 直接工事費より工事価格、最低制限価格を算出
当社ソフト最低制限価格: 23,059,327円
             「プライス」建築工事編での計算結果(pdf)
建築工事の例
設計額: 54,190,000円(税抜) 設計書内訳(pdf) 
設計の最低制限価格: 50,135,954円(税抜)
当社ソフトでの検証方法: 直接工事費より工事価格、最低制限価格を算出
当社ソフト最低制限価格: 50,135,954円
             「プライス」建築工事編での計算結果(pdf)
電気設備工事の例
設計額: 48,670,000円(税抜) 設計書内訳(pdf) 
設計の最低制限価格: 45,069,076円(税抜)
当社ソフトでの検証方法: 直接工事費より工事価格、最低制限価格を算出
当社ソフト最低制限価格: 45,069,076円
             「プライス」電気設備工事編での計算結果(pdf)
機械設備工事の例
設計額: 146,100,000円(税抜) 設計書内訳(pdf) 
設計の最低制限価格: 135,737,472円(税抜)
当社ソフトでの検証方法: 直接工事費より工事価格、最低制限価格を算出
当社ソフト最低制限価格: 135,737,472円
             「プライス」機械設備工事編での計算結果(pdf)
  • 正確な最低制限価格を計算するのに苦労している
  • 諸経費計算が自作なので自信がない
  • 積算ソフトを使っているが操作が煩雑で計算に時間がかかる
  • 入札物件が重なるので短時間で正確に計算できるソフトを捜している
使い方は簡単なの?
操作はとてもシンプルです!
例えば、予定価格から逆算する場合
(1)予定価格の入力 → (2)工期の設定 →
(3)直接工事の割合 → (4)計算ボタンをクリック
実際に当社製品を使用されている『お客様の声』
顧客へのアンケートの結果
「200名中186人の方」が
『落札できた』『満足している』
『使いやすい』
と回答されています
その他、東証1部に上場している
誰もが知っている建設会社で
国内のみならず海外でも著名な
ある大企業の営業部でも活躍しています

また日本を代表する政令都市も
積算をチェックするための
ソフトウエアとして採用しています
更に
ユーザー様から回答のあった落札実績の一部を紹介すると
指定された項目を埋めるだけで
精度の高い計算結果を得ることができる
『もっと簡単に、より正確に』
をモットーに
入札価格決定までの戦略ツールとして
人には優しく、計算には厳しく
あなた様の手足となって働き続けます
 価格表(税込)
最低制限価格算出ソフト「プライス」 365日版 30日版
初回購入 2回目以降 初回購入 2回目以降
 1.プライス 総合版(建築、電気、機械、昇降機) 129,600円 64,800円 25,920円 25,920円
 2.プライス 建築工事編 64,800円 38,880円 12,960円 12,960円
 3.プライス 電気設備工事編 64,800円 38,880円 12,960円 12,960円
 4.プライス 機械設備工事編 64,800円 38,880円 12,960円 12,960円
 5.プライス 昇降機設備工事編 64,800円 38,880円
総合版とは?
  • ※建築、電気設備、機械設備、昇降機設備工事のいずれかの組み合わせによる一括発注に対応。
  • ※一括発注の場合、共通仮設費及び現場管理費は、それぞれの工事ごとに区分して計上し、一般管理費については、それぞれの工事の工事原価の合計額に対する主たる工事(金額が最も高い工事)の一般管理費率により算定。総合版では、建築工事、電気設備工事、機械設備工事、昇降設備工事の単独発注工事の計算及びそれらのいずれかの組み合わせによる一括発注工事の計算に対応。
諸経費計算ソフト「順算逆算」 365日版 30日版
初回購入 2回目以降 初回購入 2回目以降
 1.順算逆算 建築工事編 43,200円 25,920円 10,800円 10,800円
 2.順算逆算 電気設備工事編 43,200円 25,920円 10,800円 10,800円
 3.順算逆算 機械設備工事編 43,200円 25,920円 10,800円 10,800円
 4.順算逆算 昇降機設備工事編 43,200円 25,920円
  • ※本製品は、使用期間をお客様にご購入いただく形式です。
  • ※本製品の使用期間は、弊社から発行したライセンスキーをお客様が登録した日から始まります。
    例、1月1日に購入して、2月1日に使用開始(ライセンスキーを登録)した場合、2月1日から使用日がカウントされます。
  • ※使用期間終了後、製品は使用できなくなります
  • ※継続使用または再使用が可能です。その場合、2回目以降の料金が適用されます
  • ※同一パソコンで継続または再使用する場合、プログラムの再インストールは不要です
  • ※使用期間中のバージョンアップ、サポートは無料です
  • ※使用期間中の中途解約はできません
  • ※1ライセンスで1台のパソコンでのみ使用できます
  • ※管理者権限でインストールしたスタンドアロンPCで、同一管理者でログインした場合のみ使用できます。
  •  (他のユーザーでログインした場合は使用できません)

【動作環境】
 対応OS:Widows10/Windows8   メモリ:512MB以上 推奨1GB以上
 ディスプレイ:1920×1080ドット以上  HD空き容量:50MB以上
 ご購入方法
1.ダウンロード(銀行振込 前払い)
2.CD発送(銀行振込 前払い)
3.CD発送(ヤマト運輸による代引き)
コーセンの電話番号


不安  でも、、、

  •  「いきなり買うにはちょっと不安」

  •  「どんなソフトか一度試してみたい」

  という方のために無料体験版をご用意しました

無料体験版

よくある質問
■使用期間とライセンスについて
  • Q:ライセンスの使用期間の開始日はいつになりますか?
  • A:弊社から発行されたライセンスキーをお客様が登録した日となります。
  • Q:使用期間の残日数はわかりますか?
  • A:はい、残日数は画面に表示されています。
  • Q:使用期間が10日残っている段階で新たに365日分を購入することは可能ですか?
  • A:はい、可能です。その場合、残日数に新規購入分365日が加算されます。
  • Q:使用期間が終了してしまった状態から新たな使用期間を購入することは可能ですか?
  • A:はい、可能です。新しいライセンスキーを入力することにより再度購入分の日数でご使用になれます。
  • Q:ソフトをインストールしているパソコンが壊れた場合やインストールするパソコンを変更したい場合はどうなりますか?
  • A:使用期間中、1回のみ再インストールに対するライセンスキーを発行いたします。
    但し、使用期間終了までの日数は変わりません。
  • 例)残り日数100日で、 Aのパソコンが壊れたのでBのパソコンへ再インスールしたい。
    Bのパソコンに対して100日間使用できるライセンスキーを発行いたします。
  • Q:パソコンは何台で使えますか?
  • A:1ライセンスでパソコン1台となります。
  • Q:使用台数を追加する場合の料金はいくらですか?
  • A:料金表中の2回目以降の料金が適用されます。                
  • Q:新しい「プライス」をインストールしても今まで使っていた「順算逆算」は使えますか?
  • A:はい、使えます。「プライス」と「順算逆算」は別プログラムですので別々に起動してお使いになれます。
■サポートについて
  • Q:諸経費が変更になった場合のバージョンアップはどうなりますか?
    費用は発生しますか?
  • A:使用期間中のバージョンアップは無料です。費用は発生いたしません。
  • Q:使い方がわからない場合には電話で対応してもらえますか?
  • A:はい、お気軽に下記までご連絡ください。
    フリーコール 0120-994-179
    携帯からは  022-225-2091
■仕様・経費率について
  • Q:「プライス」と「順算逆算」の機能的な違いは何ですか?
  • A:「プライス」は、諸経費計算+最低制限価格算出の二つの機能があります。
    「順算逆算」は、諸経費計算機能のみとなります。
    つまり「プライス」には「順算逆算」の機能が含まれています。
  • Q:電気設備工事編は電気通信の経費率に対応していますか?
  • A:いいえ、対応しておりません。
    電気通信は、国土交通省 土木工事標準積算基準書(電気通信設編)の諸経費体系で機器単体費や鋼構造製作物等が含まれます。
    本製品は国土交通省 公共建築工事積算基準の諸経費体系で前述のものとは異なります。
  • Q:土木系の機械設備工事の経費率にも対応していますか?
  • A:いいえ、対応しておりません。
    土木系の機械設備工事は、工場製作と現地据付の工事であり、河川、道路などでの土木構造物の施工となります。営繕の機械設備工事とは諸経費体系が異なります。
  • Q:建築工事には防水や塗装等の様々な工種がありますが、土木工事のように工種毎に経費率が変わるのでしょうか?
  • A:いいえ、公共建築工事積算基準では、建築工事、電気設備工事、機械設備工事の経費率は、新営工事と改修工事の二つの区分だけです。
  • Q:建築工事、電気設備工事、機械設備工事の経費率はどれも同じですか?
  • A:いいえ、それぞれ異なります。
  • Q:規定の経費率を変更して計算することは可能ですか?
  • A:はい、可能です。
■最低制限価格について
  • Q:最低制限価格の計算式を任意で作成できますか?
  • A:はい、可能です。計算式は100通りまで登録できます。
    初期設定として以下が登録されています。
     中央公契連準拠
      直接工事費×0.97+共通仮設費×0.90+現場管理費×0.90+
      一般管理費×0.55
  • Q:最低制限価格の計算式が県と市で違う場合、計算式を切り替えて使用できますか?
  • A:はい、可能です。
    計算式を使用毎に切り替えてご使用になれます。
  • Q:公開されていない最低制限価格の計算式が登録されていますか?
  • A:いいえ、非公開になっている最低制限価格の計算式は、当社でもわかりません。
 ご購入方法
1.ダウンロード(銀行振込 前払い)
2.CD発送(銀行振込 前払い)
3.CD発送(ヤマト運輸による代引き)
コーセンの電話番号