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20万円台で買える土木積算
最低制限価格、調査基準価格算出「プライス」
土木工事諸経費計算ソフト
建築工事諸経費計算ソフト
電気工事諸経費計算ソフト
水道工事諸経費計算ソフト
■サイトマップ
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平成21年4月より適用の失格判断基準額4(下請負金額)のシミュレーション機能付き!
「もう勘弁してくれ…、オープンブックがまた新方式に…」とお嘆きの宮城県・建設業者様へ |
こんな方に、ぜひご紹介したい「勝ち組・建設業者」になるための必須ツールが新登場!
●オープンブック改定内容。これは御社にとってピンチ?それともチャンス?
平成17年4月より、1,000万円以上の全ての宮城県発注工事において、オープンブック方式が全面施行されるようになりました。
・入札時には「工事費内訳書」を毎回作成し、提出しなければならない。
・入札においては、基準額に満たない場合は自動的に失格となる。
・失格判断基準額をクリアしても低入札の場合は、根拠の裏付けが必要となる。
「不当廉売業者の排除」を目的にした、宮城県の取り組みは、業界の健全化にとって素晴らしい取り組みです。しかし、問題は「この制度をうまく味方につける」ことができるかどうかだと、私たちは思います。
どの業界であっても制度改正のタイミングで、一歩抜きん出る会社が存在します。
繰り返しますが、この改正は御社にとって「うまく付き合うことでピンチをチャンスに変える」絶好の機会でもあるのです。
●制度改定で「ピンチ」に陥る会社と、その解決方法とは?
今回のオープンブック制度改定では、次のような不測の事態が想定できます。
・「どうしても落札したい!」と、不用意に入札価格を下げてしまうと、自動的に失格
になってまう。
・単に、入札金額を下げても、落札できないケースも十分考えられる。
このような「ピンチ」を回避するにはどうすればいいのでしょう。
それには「正確な積算をして、実行予算を組み、入札価格に対する裏づけデータを事前に作っておくこと」ことが必要です。そのためには「失格判断基準額がいくらなのか」「調査基準価格(低入札価格)がいくらなのか」を事前に知り、それを基に価格戦略を立てていかないと、いきあたりばったりの、根拠のない価格しか出てこないのが実情です。
地元建設業者様に「ITをつかった業務効率化」を長きに渡りご支援してきた私たちは、この制度をデータ収集、分析、調査をしてきた結果、上記のような問題を解決できる商品を開発するに至りました。それがここでご紹介する「速攻3」です。
●「速攻」は痒いところに手が届くソフト!?
昨年、オープンブック方式の本格施行直前に開発した弊社ソフト「速攻」は、オープンブック対応の画期的なものでした。宮城県内外の多数の土木建設業様に導入され、お客様からは「痒い所に手が届くソフト」として、高いご評価を得ることができました。
しかし、今回の制度改訂の「要め」になっている、次の2点の課題を解決できる機能を追加する必要がでてきました。
1.従来にはなかった金額的な「失格判断基準」を設け、それを下回る場合は、自動的に入札失格となること。
2.低入札における落札候補となった場合は、従来どおり「履行能力確認調査」がおこなわれること。
現在、一定以上のご評価をいただいているソフト「速攻」をバージョンアップするにあたり、大手企業ではできない小回りの利いた方法をとりました。
それは「複数の低入札当事者より、直に情報を収集し、機能に反映させたこと」です!このような開発工程が、弊社ソフト「速攻」の痒いところに手が届く」ゆえんなのです。
●地元建設業者を唸らせたソフト「速攻3」の実力とは?
従来の「必須金額の自動計算」「データ整合性のチェック機能」に加え、オープンブック新方式に対応すべく「入札価格シミュレーション」「裏付けデータ作成」の機能を追加しました。
「速攻3」を使用するメリットのほんの一部を紹介すると、
積算ソフトのメーカーや積算ソフトの有無にかかわらず、工事費内訳書を作成できる!
法定福利等の必須計上額が自動計算される!
共通仮設費、現場管理費、一般管理費の内訳明細を作成できるので、二度手間なし!
●「速攻」の機能、使い勝手について頂戴している「お客様の声」!
弊社のオープンブック作成ソフト第1弾であった「速攻」(旧工事費内訳調査シート対応)には、多くの方から、お褒めの声をいただいております。
「積算はAでオープンブックは速攻で作成している。低入に対応している点は大変助かっている。」(I建設 S工事課長様)
「このソフトはすごい。すごいの一言。手作業で調査シートを作った経験があるが、あの時は合計が合わなくて非常に苦労した。それがこんなに簡単にできるなんて。導入してよかった。」(Sサービス O部長様)
「忙しいので時間が鍵。積算を楽にできて、オープンブックも簡単にできるソフトを捜していた。」(H興業 S常務様)
「オープンブックを作ったことがないのでとにかくわかり易く、簡単なソフトを捜していたら、これにいき当たりました。給与や法定福利費も自動計算してくれるので面倒がありません。」(M建設 M工事部長様)
「正直ここまで出来るとは期待していなかったけど、5000万円の調査シートを今30分で作成できた。驚いた。ほんとうにお宅で作ったの。」(H工務店 H社長様)
「うちで使っている積算ソフトはオープンブックに対応していないけれど、このソフトはよさそうだ。以前、手作業で調査シートを作成したら3日かかった。これなら楽にできそうだ。」(M組 M常務様)
「速攻を使用して何件か県の工事を受注したけれどすごく助かっている。今後ともよろしく。」(M建設 H常務様)
ほか多数!!
●オープンブック方式改訂は、あなたの会社を「勝ち組」に導くチャンス!
この改訂とうまく付き合うことでピンチをチャンスに変える」ことができるかどうかは、改訂という変化を前向きにとらえ、成長機会とする」ことにかかっていると思います。
地元建設業界で、一歩抜きん出るには「変化対応のスピード」が勝負、と私たちは考えます。この「速攻3」で、一社でも多くの「勝ち組・建設業者様」をサポートしていきたい私たちは、無料デモンストレーションの真っ最中。宮城県中を飛び回っている状態です。
たった30分のデモをご覧いただく、御社とのご縁をいただければ、きっとご満足いただける内容と自負しております。お気軽にご連絡をください。ご訪問可能な日時をご連絡いたします。無料訪問デモのお申込みはこちらから
電話でのお問い合わせは 022(255)2091 まで
【商品名】
宮城県オープンブック対応。工事費内訳書作成ソフト<速攻3>
【動作環境】
対応OS:Windows XP, 2000 SP4以上(推奨Windows XP)
HD容量:300MB以上の空き容量
解 像 度:1024×768ドット以上
メモリー:128MB(推奨256MB以上)
CD−ROMドライブ必須
USBポート必須
【必要アプリケーション】
Microsoft Excel 2002もしくは2003 (Excel2000, 97は不可)
【その他】
・速攻3は、工事費内訳書の土木工事の諸経費にのみ対応しています。
【サポート】
電話・メール・インターネット、オンサイトサポート※1
バージョンアップファイルのダウンロード※2
※1オンサイト(出張)サポートは、有料となります。
※2バージョンアップを受けるには保守契約の加入が必要となります。
【価 格】
・210,000円(税込)(本体価格:200,000円)
仕様・価格は予告なく変更されることがございます。予めご了承ください。
■速攻2,速攻3バージョンアップ履歴
| 日 付 |
Ver No |
更 新 内 容 |
| 2011/10/14 |
Ver303_18 |
工事費内訳書.xls(一般土木)の新書式に対応しました |
| 2011/09/01 |
Ver303_17 |
平成23年9月からの厚生年金料率の改正に対応 |
| 2011/03/01 |
Ver303_16 |
健康保険料率の改定(H23年3月 9.34%⇒9.50%)に対応しました。 |
| 2010/11/29 |
Ver303_15 |
工事事内訳書.xlsの新しい書式に対応 |
| 2010/09/01 |
Ver303_14 |
H22年9月1日からの厚生年金保険料率の改正に対応 |
| 2010/05/17 |
Ver303_13 |
平成22年大都市補正適用地区の改正に対応 |
| 2010/04/07 |
Ver303_11 |
平成22年4月からの雇用保険料率の改正に対応 |
| 2010/04/01 |
Ver303_10 |
平成22年4月からの健康保険料率の改正に対応 |
| 2010/02/15 |
Ver303_09 |
平成22年2月15日施行の調査基準価格と失格判断基準の改正に対応 |
| 2009/09/02 |
Ver303_06 |
平成21年9月からの厚生年金及び健康保険料率の改正に対応 |
| 2009/08/03 |
Ver303_05 |
平成21年8月1日から適用の失格判断基準3の一般管理費係数の改正に対応 |
| 2009/06/03 |
Ver303_03 |
平成21年4月より適用の数値的判断基準の改正に対応 |
| 2009/04/22 |
Ver303_02 |
平成21年4月の雇用保険料、労災保険料の改定に対応 |
| 2008/09/01 |
Ver303_00 |
平成20年8月1日適用の調査基準価格算出方法に対応 |
| 2008/03/13 |
Ver3.02_17 |
健康保険料率の改正に対応 |
| 2008/01/14 |
Ver3.02_14 |
職種名の追加・変更に伴う対応 |
| 2007/12/01 |
Ver3.02_12 |
失格判断基準4に対応 |
| 2007/11/05 |
Ver3.02_12 |
平成19年(11月)入札・契約制度改正等に対応 |
| 2007/09/03 |
Ver3.02_10 |
厚生年金保険料率の変更を反映 |
| 2007/08/06 |
Ver3.02_09 |
|
| 2007/05/21 |
Ver3.02_08 |
|
| 2007/03/22 |
Ver3.02_07 |
|
| 2007/03/13 |
Ver3.02_06 |
調査基準価格の端数設定機能を追加 |
| 2007/02/15 |
Ver3.02_05 |
平成19年2月15日以降の調査基準価格算定方法に対応 |
| 2006/10/15 |
Ver3.02_04 |
速攻3 第2編 Ver3.02_04リリース |
| 2006/04/25 |
Ver3.02 |
速攻3 第2編 Ver3.02リリース |
| 2006/03/13 |
Ver1.00 |
オープンブック新方式対応、速攻3リリース |
| 2005/12/24 |
Ver2.10 |
機能追加 |
| 2005/12/19 |
Ver2.09 |
機能追加 |
| 2005/12/09 |
Ver2.08 |
機能追加 |
| 2005/11/01 |
Ver2.07 |
機能追加 |
| 2005/10/27 |
Ver2.06 |
機能追加 |
| 2005/09/15 |
Ver2.04 |
平成17年10月より改訂される宮城県最低賃金の反映 |
| 2005/08/24 |
Ver2.03 |
平成17年9月より改訂される厚生年金保険料率の反映 |
| 2005/07/11 |
Ver.2.01 |
農林対応版リリース。逆算において共通仮設費の積上分入力も可能となる。 |
| 2005/06/25 |
Ver1.03 |
Ver1.02の不具合修正 |
| 2005/06/20 |
Ver1.02 |
Ver1.01の不具合修正 |
| 2005/06/15 |
Ver1.01 |
下請請負額が30%を超えた場合のチェック機能を追加 |
| 2005/06/10 |
Ver1.00 |
速攻2リリース。一般土木のみ対応版 |

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